究極雨女ほのぷーのディズニー放浪記

イベントはことごとく雨に見舞われる…そんな雨女を極めたほのぷーが、大好きなTDRについて綴ります。豆知識やBGSなど、知れば次回のインパさらに楽しくなるヒントを発信中!

究極雨女ほのぷーのディズニー放浪記

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ありがとう、タイム・トゥ・シャイン!TDS20周年を振り返ってみた

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こんにちは。

ディズニー大好き雨女のほのぷーです。

 

本日2022年9月3日、東京ディズニーシーの20周年イベント「タイム・トゥ・シャイン!」が最終日となりました。

 

大切な節目でありながら、コロナ禍という未だかつてない苦境で迎えた20周年。

ディズニーで働く人にとってもゲストにとっても、複雑な思いがあったのではないでしょうか。

 

今回はそんな20周年の出来事や思い出を振り返りつつ、今後の東京ディズニーシーについて綴ってみました。

筆者の感想や主観もモリモリなので、生暖かい目で見守りながらご覧いただけますと幸いです。

東京ディズニーシーは世界で唯一のテーマパーク

東京ディズニーシーは世界で初めて「海」をテーマにしたディズニーパークとして、2001年9月4日に開業しました。

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開業から20年が経ち、アトラクションやエンターテイメントなど様々な変遷を遂げてきた当パーク。

 

当初23個だったアトラクションの数は29個に増え、アトラクションの建設に伴い敷地面積も広がりました。

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ウォルト・ディズニーの「ディズニーランドは永遠に完成しない」という言葉の通り、東京ディズニーシーはこれからも更なる変化と成長を見せてくれるでしょう。

これからもまだまだ目が離せません。

 

コロナ禍で迎えた 20周年

タイム・トゥ・シャイン!は2021年9月4日から2022年9月3日まで開催された東京ディズニーシー20周年を記念したイベントです。

ワクワクするみんなの気持ちがはじけてできた光輝く世界」をテーマに、様々なエンターテイメントやデコレーションがパークを彩りました。

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20年という大きな節目。

東京ディズニーシーで開催される盛大なイベントを心待ちにしていた方も多かったのではないでしょうか。

もちろん、私もその一人でした。

 

しかし、2020年年明けから流行した新型コロナウイルスの影響によりイベントの規模は大幅に縮小され、今までの周年イベントとは大きく異なるスタイルとなりました。

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私は特にメディテレーニアンハーバーで行われる水上ショーを楽しみにしていたので、致し方ないとはいえ悔しい気持ちは消えませんでした。

上陸なしのハーバーグリーティングではなく、30分のフルショーで見たかった…(泣)

 

TDS20周年タイム・トゥ・シャイン!を彩ったさまざまなモノ

とは言え、東京ディズニーシーは様々な制約がある中でも最大限20周年を盛り上げてくれました。

ここからは東京ディズニーシー20周年を彩った様々なものを振り返っていきましょう。

 

エンターテイメント

まずはエンターテイメントについて。

東京ディズニーシーでは20周年限定のショーが2つ公演されていました。

  • ミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”
  • 東京ディズニーシー20周年“シャイニング・ウィズ・ユー”

ひとつつず振り返っていきます。

 

ミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”

ミッキー&フレンズのハーバーグリーティングは2020年7月のパーク再開後に行われているミニショーです。

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以前のショーのような上陸やダンサーの登場はありませんが、ミッキーたちが船の上から音楽に合わせてごあいさつしてくれます。

 

20周年の期間中はミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”として、特別なコスチューム&音楽で登場しました。

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公演時間:約10分

公演場所:メディテレーニアンハーバー

出演キャラクター:ミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダック、グーフィー、プルート、ダッフィー、シェリーメイ

キャラクターの上陸はありませんでしたが、ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ前、ミッキー広場、リドアイルではバージ(船)の停止がありました。

この3ヶ所では音楽に合わせた振り付け「手遊び」もあり、ゲストも一体となって楽しめました。

 

私が特に好きだったポイントは、公演開始直前に流れる「ポルト・パラディーゾ」と、冒頭の「東京ディズニーシー・テーマソング」からの過去の周年テーマソングのメドレーが流れるところ。

タイム・トゥ・シャイン!は何度も観ましたが、冒頭は毎回すさまじいほどの鳥肌が立っていました…!

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そしてなんといっても、ダッフィー&シェリーメイが可愛すぎました。

クリームパンおててでキラキラ!って、全然できてないよ…おててふりふりになってるよ…可愛すぎるよ…!

…と、語りたいことは他にも山ほどあるのですが、長くなってしまうのでこの辺りで割愛させていただきます。

 

▷▷ミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”についてはこちらでご紹介しています。

こちらも私の個人的感想モリモリですが、思い出に浸りたい同志の方はぜひこちらもご覧くださいませ。

 

ちなみに、タイム・トゥ・シャイン!のフル音源はこちらに収録されています。

他にも過去のショー音源やアトラクションのライドスルー音源など多数収録されており、パークの雰囲気を存分に味わうことができるのでとてもおすすめです!

【収録曲(一部)】

・ソアリン:ファンタスティック・フライト (ライドスルー・ミックス)

・アクアスフィア・プラザ~ナイト (エディット・バージョン)

・ウィー・ラブ・ニューヨーク・シティ (「ハロー、ニューヨーク!」より)

・イマジネーション (「ファンタズミック!」より)

・フェスティバル・オブ・ミスティーク (エディット・バージョン)

全収録曲はこちらからご覧いただけます。

3枚組で①ライドスルー音源、②ショー音源、③シーズンショー音源と分かれています。

私は特に②がお気に入りでよく聴いています。

 

東京ディズニーシー20周年“シャイニング・ウィズ・ユー”

東京ディズニーシー20周年を彩ったもうひとつのショーが東京ディズニーシー20周年“シャイニング・ウィズ・ユー”です。

20周年の途中からスタートし、グランドフィナーレを盛り上げる一端を担ってくれました。

公演時間:約25分

公演場所:ハンガーステージ

出演キャラクター:ミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダック、グーフィー、プルート、スティッチ、ジーニー

東京ディズニーシーが今まで歩んできた軌跡を辿るショーで、過去の映像に合わせてキャラクターやダンサーが歌や踊りを披露しました。

 

懐かしい音楽が聞けてよかったという前向きな感想がある一方、ビデオ鑑賞会みたいでイマイチだったという声も多かったこちらのショー。

 

残念ながら私は一度も見ることができなかったことが心残りです。

 

グッズ

続いてはグッズについて。

20周年ではたくさんの限定グッズや新作グッズが登場しました。

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中でも話題になったのがパーツを選んで自分だけのオリジナルアイテムを作れるクリスタルスフィアです。

発売当初はすぐに売り切れ、再販後も欠品が続くなど波紋を呼びました。

 

タイム・トゥ・シャインという言葉の通り、星をイメージしたものやキラキラと輝くグッズが数多く登場しました。

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発売日はひどい混雑で毎度カオスなことになっていましたが、それももはや懐かしささえします(笑)

 

スペシャルメニュー

パークではフードも欠かせません。

20周年では限定フードやスーベニア付きメニューが多々登場しました。

 

中でも複数のレストランがそれぞれの特色を活かしたメニューで競演する「シーズナルテイストセレクション」では、季節ごとに異なるテーマで様々な料理が登場しました。

私は昨年9月にカフェ・ポルトフィーノで東京ディズニーシー20周年スペシャルセットをいただきました。

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この時期のシーズナルテイストセレクションのテーマはキノコを使ったメニュー。

キノコのクリームスープ、ポルチーニ風味がまた飲みたいくらい美味しかったです。

 

さらに、ドリンクや軽食のパッケージも20周年デザインになりました。

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とっておいても仕方ないのですが、包み紙が可愛すぎて捨てることに抵抗を感じてしまうんですよね…。

 

デコレーション

20周年に合わせて、メディテレーニアンハーバーには限定デコレーションが施されました。

 

こちらは東京ディズニーシーのシンボルであるディズニーシー・アクアスフィア。

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周辺には20周年をイメージしたパネルが9つ登場しました。

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・ミッキー

・ミニー

・ドナルド

・デイジー

・グーフィー

・プルート

・チップ

・デール

・20周年ロゴ

記念写真を撮るゲストでいつも賑わっていましたね。

 

東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの下を通るミラコスタ通りの入り口には、大きな垂れ幕が掲げられました。

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垂れ幕がかかったのはパーク再開後初ですね。

少しずつ以前のパークが戻ってきているようで嬉しかったです。

 

また、隣接するお土産ショップエンポーリオのショーウィンドウもタイム・トゥ・シャイン!仕様になりました。

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例年に比べるとかなり控えめではありますが、このご時世なので致し方ありませんね。

 

炎上問題も?パークで起こった出来事

様々な制約が設けられている中でのパーク運営。

日々状況が変わる中で臨機応変な対応が求められ、中には混乱を招く騒動もありました。

 

マナーの悪いゲストによる騒動は以前にも度々ありましたが、20周年期間中も様々な炎上問題がありました。

 

ハムのダンス集団問題

発端になったのは2022年3月下旬に若者向けSNS「TikTok」に投稿された一本の動画。

 

アクアスフィアの前でおそろいのユニホームを着た8人の女性がダンスを披露するという内容でした。

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ディズニー・ピクサー映画『トイ・ストーリー』シリーズに登場するハムのファンキャップにピンク色のつなぎという特徴的な格好も、視聴者に強いインパクトを与えました。

 

撮影日にパークを訪れていた複数のゲストがこの集団を目撃しており、長時間に渡って場所を占領しダンスをしていて迷惑だったという声が多数上がっています。

 

アクアスフィアは記念撮影に人気のスポットです。

ましてや20周年の限定デコレーション前で撮影をしたいゲストも多数いたことでしょう。

 

ダンス集団の様子は後日テレビでも取り上げられるなどし、ディズニーファンの垣根を越えてマナー・モラルについて問題視されました。

SNS時代の昨今は、ほんのささいな一投稿が瞬く間に拡散されてしまうことがあります。

情報の扱いにはくれぐれも気をつけなければいけませんね。

 

東京ディズニーランドのトゥーンタウンの木箱問題しかり、こうした迷惑行為は後を絶ちません。

マナーの悪い一部のゲストのせいで様々な制約が設けられていくのは悲しいですね…。

 

フェイク赤ちゃん問題

騒動は2022年4月7日、新作グッズ「ダッフィー&フレンズのビューティフル・レイニーデイズ」発売日に起こりました。

 

これまでにも新作グッズを大量に買い込んで高額で転売する「転売ヤー」の存在が疎まれており、パークでは個数制限を設けたり購入時にチケット認証を行ったり様々な対策をとってきました。

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そんな中で発売された当グッズは、個数制限かつチケット認証が必要だったのですが、その制限を突破するために登場したのがフェイク赤ちゃん(リボーンドールと呼ばれるリアルな人形)だったのです。

 

東京ディズニーシーは3歳未満の子供はチケット代がかかりません。

そのため、3歳未満の子供を持つ親のふりをして子供の分も購入しようと試みたというわけです。

 

当該の転売ヤーはフェイク赤ちゃんの顔まで毛布をかけており、それを不審に思ったキャストからの追求で露見しました。

 

転売問題はまさにいたちごっこです。

こうしたマナーの悪い一部の人によって、本当に欲しいゲストが買えなくなるのはとても悲しいですね。

 

インパの思い出

さて、様々な問題もあった東京ディズニーシーの20周年ですが、ここで筆者の思い出についても簡単に触れておきます。

筆者は9月、11月、1月、3月の計4回東京ディズニーシーにインパしました。

夏季も同様のペースでインパする予定だったのですが、身内に不幸があり3月がラストインパになりました。

 

①20周年イベント初日

最初のインパは2021年9月3日。

20周年イベントは9月4日スタートということになっていますが、前日からグッズやフードが登場したり、ハーバーグリーティングのスニーク(※)があったりと実質イベント初日でした。

※スニークプレビューのこと。ショーが公演される前に行われる公開リハーサルのことを指します。

 

この日の思い出はなんといってもミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”のスニークを見られたことです。

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しかも初回は小雨のため雨バージョン、2回目は通常バージョンと2パターン見ることができました。
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お顔ピッタリのレインコートを着ているダッフィーが可愛すぎました…。

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この日はデコレーションの写真を撮ったりグッズを購入したり限定メニューを味わったり、20周年を存分に楽しみました。

 

▷▷インパ日記はこちら。

 

②クリスマス期間中

2回目のインパは2021年11月16日。

クリスマス期間中ということで、パークには様々なデコレーションが登場しました。

シンボルツリーは登場しませんでしたが、ミラコスタ通りやマクダックス・デパートメントストア前やケープコッドにイルミネーションが施され、クリスマスの煌びやかな雰囲気を味わうことができました。

 

そして私が何よりも感動したのが、ミッキー&フレンズのハーバーグリーティング:ディズニー・クリスマスです。

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過去に行われたクリスマスのショーの音楽とコスチュームでキャラクターたちが登場するグリーティングで、期間ごとに3つの異なるテーマで行われました。

 

私が訪れた際のテーマは「イッツ・クリスマスタイム!」でした。

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10分という短い時間の中ではありますが、イツクリでお馴染みの楽曲が多数流れ懐かしさと思い出が溢れます。
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中でもキャラクターたちが歌うWelcome to Christmasは涙なくしては観られませんでした…。

 

ミッキー&フレンズのハーバーグリーティング:ディズニー・クリスマスは2022年も開催される予定なので、今年も観に行きたいと思っています。

 

▷▷インパ日記はこちら。

 

③ダッフィーのワンダフル・ヴォヤッジ発売日

3回目のインパは年明け、2022年1月13日でした。

この日はミッキーとダッフィーの新グッズ「ダッフィーのワンダフル・ヴォヤッジ」発売日。

私ももちろん、グッズ目当てでインパしました。

 

しかし、始発バスで行くも開園待ちの列はながーーーく伸びており、入園したときにはすでにショップのスタンバイパスが終了しているというまさかまさかの事態に見舞われました。

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結局グッズはオンラインで購入し、この日は新作グッズのことは忘れてアトラクションを楽しみました(笑)

 

▷▷インパ日記はこちら。

 

④トータリー・ミニーマウス期間中

20周年最後のインパは2022年3月1日。

ミニーが主役のイベントトータリー・ミニーマウスの期間中でした。

 

この日はハーバーグリーティングを見たり、お散歩したり、まったりゆったりとパークを堪能しました。

 

そして一番思い出に残っているのが、ミニー&フレンズのハーバーグリーティング:トータリー・ミニーマウスです。

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クリスマスと同様、過去のショーをモチーフにしたハーバーグリーティングで、期間ごとにテーマが異なります。
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私が訪れた際のテーマは「ロマンティックなクリスマス」でした。

大好きな曲「Season of the Heart」をミニーが歌うシーンは思わずジーンときてしまいました。

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ダッフィー&シャリーメイも安定の可愛さでキュンキュンしまくりでした。

 

▷▷インパ日記はこちら。

 

今後のTDSについて

さて、20周年という大きな節目を終えたばかりの東京ディズニーシーですが、今後も様々なプログラムが待ち構えています。

 

最後は今後の東京ディズニーシーについてご紹介していきます。

 

新ナイトショー「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」

2022年11月11日より、メディテレーニアンハーバーで新しいナイトショービリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~が始まります。

ナイトショーは2020年3月にファンタズミック!が終了して以来、およそ2年半ぶり。

公演時間は約20分、提供はNTTドコモです。

 

諦めずに信じ続ける願いの力でディズニーの仲間たちが夢をかなえていくストーリーで、パイロ(花火)やレーザー、プロジェクションマッピングなどの演出をふんだんに盛り込んだショーになっています。

 

アナと雪の女王』や『モアナと伝説の海』、『リメンバー・ミー』といったファンタズミック!スタート以後に公開されたディズニー映画のキャラクターも登場します。

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昼間のショーとは異なる幻想的で壮大な世界を体験できるナイトショー。

公演スタートが楽しみです!

 

8つ目のテーマポート「ファンタジースプリングス」

2023年には、東京ディズニーシーに新しく8つめのテーマポートが誕生します。

その名もファンタジースプリングス

魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界をテーマにしており、ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン 』の舞台を題材に4つのアトラクションが登場します。

 

同時に新たなディズニーホテルも併設され、今までにはない大きな変化の局面となりそうです。

 

ファンタジースプリングスについては未だに詳細が発表されていない部分も多く、今後の動向から目が離せません。

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まだまだ変化の途中である東京ディズニーシー。

これからも私たちに夢と希望を与え続けてくれることでしょう。

 

まとめ

ということで、東京ディズニーシー20周年「タイム・トゥ・シャイン!」を振り返ってみました。

 

様々な制約がある中で開催された20周年でしたが、その中でも最大限のイベントとして精一杯盛り上げてくれました。

暗いニュースばかりのこのような情勢だからこそ、キラキラと輝く瞬間もあることを忘れてはいけないなと実感したイベントでした。

 

今後も様々なイベントやニュースが控えている東京ディズニーシー。

これからも冒険とイマジネーションの海でたくさんの思い出を作っていきましょう。

 

それでは、よい冒険を!

 

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